Group Description

🚩Red Hat Partner Enablement Japan

Red Hat では、Red Hat パートナーの皆様のビジネスゴールの達成や、エンドユーザ様のIT課題解決をご支援するため、実務でのご支援以外に、パートナーの皆様を支援する様々なプログラムを提供しています。そこで、特にパートナープログラムにおける、情報発信・各コンテンツを見つけやすい場の提供・イベント実施の促進、の3つを目標に『Red Hat Partner Enablement Japan』 を設立いたしました!

Red Hat Partner Enablement Japanの目標

1) Enablement として提供されるコンテンツを積極的に発信

2) パートナーの皆様が各コンテンツに容易にアクセス出来るように情報を整備

3) ワークショップ等のイベントに積極的に参加いただける環境を用意

Red Hat パートナーの皆様のみご利用いただける情報が多数用意されています。ぜひご活用ください!

トレーニングコンテンツ

▼Online Partner Enablement Network(OPEN)

OPENとは、パートナー様のみ利用できるハンズオン型トレーニングの無償コンテンツです。パートナープログラムの一つで、e-learningとオンラインによるラボを提供しています。

▼Global Learning Services (GLS)

LinuxやOpenShiftのトレーニングだけでなく、DevOps の認定資格まで、ビジネス目標に沿った実技形式のトレーニングと実践的な認定パスを提供しています。

▼Interactive Learning Portal

Interactive Learning Portalhとは、ブラウザ上でOpenShift、Red Hat Enterprise Linux 8に関するハンズオンが実行できるセルフトレーニングサービスです。 (Katacodaを利用しています。)

  • 🎯OpenShift: Interactive Learning Portalはこちら。      
  • 🎱Red Hat Enterprise Linux 8: Interactive Learningはこちら。

▼Red Hat Product Demo System (RHPDS)

Red Hat製品デモシステムでは、パートナー様が、ご自身のお客様へすぐにRed Hat製品を体験いただきたい場合に利用できる、フルスクリプトのワークショップデモ環境です。コンテンツはレッドハットの技術者によって作成・提供されており、様々な製品・ユースケースをベースにしたデモを実施することができます。

製品紹介資料・事例・レポート関連

※資料を閲覧するためには、Red Hatアカウントおよびパートナー様企業との紐付け登録(Red Hat Partner Connect登録)が必要です。登録を希望される方はこちら

1. アプローチ・戦略ガイド(DX・IT基盤強化・組織変革など)

  • デジタル・トランスフォーメーション
  • クラウドネイティブ/ハイブリッド・マルチクラウド
  • アプリケーションモダナイゼーション
  • 自動化・運用高度化
  • IT基盤強化、セキュリティ
  • 組織変革・人材育成 など

2. レッドハット製品情報

  • OpenShift (OpenShift Container Platform:OCP)
  • OpenShift Data Foundation (旧名称 OpenShift Container Storage:OCS)
  • Ansible Automation Platform
  • Process Automation (PAM, Decision Manager)
  • Red Hat Integration (Fuse, 3scale, AMQ, Kafka)
  • Red Hat Runtimes
  • Red Hat Enterprise Linux など

3. 業種別 課題解決・事例

  • 金融、通信、防衛
  • 公開事例まとめ

イベント

▼Red Hat OPEN ワークショップ

  • 目的:日々、忙しいRed Hat パートナーの皆様に、短い時間で集中して、旬な技術情報をハンズオンを通じて習得していただくイベントです!
  • 開催日:毎月 最終週の水曜日 (💡最新のイベント状況はこちら

▼Red Hat OPEN もくもく会 with Red Hat パートナーSA(仮)

  • 目的:OPENのコースを活用して、いろいろなテーマでもくもく学習し、情報交換を行う場です。テーマは自由で、OPENのものを使わず、持ち込みでも問題ありません。
  • 開催日:5月公開予定 (💡最新のイベント状況はこちら

その他

▼Ansible トレイルマップ

  • Ansibleの初学者から、自動化を次の段階に進めたいチームリーダーまで幅広いAnsibleユーザを対象とした、Ansibleトレイルマップを提供中。詳しくはこちらで!

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