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Feb

17

Red Hat Partner Huddle 2022 冬

パートナー限定

Registration info

Description

Red Hat Partner Huddleとは

アメリカンフットボールでは、試合の最中に行われるクイックな作戦会議を「ハドル」と呼びます。試合開始前に立てた戦略に実際の戦況という新しい情報を加味し、今を戦うための戦術を「ハドル」の場でフィールドの選手全員に共有し、展開していきます。

Red Hat Partner Huddleは、Red Hat Partner Dayでご説明したストラテジーを軸に、各製品ごとの事例やそのベースとなっているテクノロジー、コンテンツやトレーニングなどの最新情報を共有し、パートナー様の「今」のご提案活動を支援するためのパートナー様限定のイベントです。即戦力情報満載ですので 、万障お繰り合わせの上是非ご参加ください。

宜しくお願い申し上げます。

  • タイトル : レッドハット Partner Huddle 2022 冬 (オンライン開催)
  • 日 時 : 2022年2月17日(木) 15:00 - 16:55
  • 受講方法 : オンライン開催 (登録者に Zoom IDを送付いたします)

イベントへの参加登録

ご参加を希望される方は、下記の登録ページよりご参加の登録をお願いいたします。

※ connpassでの参加登録は受け付けておりません。ご注意ください。

※ 本イベントはレッドハットパートナー様限定のイベントとなります。ご参加にはパートナー登録された企業ドメインのメールアドレスが必要となりますので、予めご了承ください。

Red Hat Partner Huddle 2022 冬登録ページ

https://events.redhat.com/profile/form/index.cfm?PKformID=0x505363abcd

セッション内容

Red Hat OpenStack Platform 最近の動向について

IaaS基盤として利用されているRed Hat OpenStack Platformですが、長期利用を考える際に必要となる製品サポート期間(ライフサイクル)とアップグレード方法、今後予定されているロードマップについてご紹介いたします。また、Red Hatパートナー様がご利用いただける実習を含むトレーニングコースをご紹介いたします。

RH製品を使用した運用高度化ソリューションデモのご紹介

運用現場で発生する設定変更作業や障害時の対応作業などは自動化の仕組みを組み入れることで作業効率化だけではなく、新たな改善策の検討やリモートワークの推進など、現場の負荷を大きく低減できるようになります。本セッションでは、運用高度自動化ソリューションと利用製品(RH AAP、RHDM、RHPAM、Red Hat Integraion)の紹介、事例を紹介し、Red Hatのデモシステムを活用したデモを紹介し、皆さんが簡単にデモを実施できるように説明します。

Cloud Access 時のサブスクリプション管理

Red Hat Enterprise LinuxをCloud Accessによりパブリッククラウドへ持ち込むにあたって、サブスクリプション管理に利用できる手法をご紹介します。

Red Hat 製品ロードマップのご紹介

Red Hat 製品の最新のロードマップ情報を紹介します。

※今後追加される最新情報により、内容が変更になる場合があります。

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If you add event media, up to 3 items will be shown here.

Feed

Inaba, Kaito

Inaba, Kaito published Red Hat Partner Huddle 2022 冬.

01/20/2022 14:33

Red Hat Partner Huddle 2022 冬 を公開しました!

Ended

2022/02/17(Thu)

15:00
16:55

Registration Period
2022/01/20(Thu) 14:33 〜
2022/02/17(Thu) 16:55

Location

オンライン

オンライン

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